ド底辺営業日記

コミュ障アラサー、おまけに喪女が営業職

アレルギー性鼻炎

今日はドラえもんの誕生日らしいですね。ドラえもんといえばいまだに大山のぶ代さんのイメージが抜けきれず、新しいアニメに違和感を感じます。声も絵も。ペコってい犬が出てくる映画がすごく好きでした。たしか珍しく出来杉君が一瞬出てくる映画。

 

で、突然話をかえまして、まだまだ暑いですが、秋に近づいているようでしっかりアレルギーが出始めています。昨日のブログで季節感がないとか書きましたが、春と秋にアレルギーが出るので春と秋はいくらか判断がしやすいようです 笑

まぁ、ハウスダストとかもダメなので社内にいるときは基本一年中鼻水垂らしてるので、はっきりとは分からないのです。

なのでアレロックをほぼ常に携帯しており、先日その薬をもらいに行きました。

 

近所の病院は殆どアレルギー薬をもらいに行く所になってます。大体行く曜日を決めていますが、それは目当ての先生がいるのでその日を狙って通っています。

理由は至極簡単…、めっちゃくちゃ空いているから。

昔から行っている病院は大学病院とか総合病院ではなく近所の町のお医者さんなのですが、近隣の人が集まっていて基本一時間〜混んでる時は二時間程待つんです。ですが、その先生の日は気の毒な程空いています。…お年寄りネットワーク怖いと知った出来事です。

診察は殆どしてもらわず、薬を貰うだけなので空いている理由は分かりません。思いつくのは異様に無口な先生ってくらい?こっちが言ったことに頷いてくれるだけ。私からすれば「そーですかー」って言って終わるのが楽な上他に患者さんがおらずガラガラなのでその日に狙っていくのです。今日も診察から隣の薬局で薬を貰うまで30分で終わりました。

…失礼かもしれませんが、平日働いている身からすると大変助かります。

 

本当はちゃんと診察して処方してもらわなくちゃダメなんでしょうが、常用している薬を貰うのに毎回検査とか診察とかしてられない。

なので今後もその先生の日に通うのです。

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