ド底辺営業日記

コミュ障アラサー、おまけに喪女が営業職

当事者になって始めて分かる事

12月頃から、私生活で問題が発生している。

今日やっとある程度片がついたんだけど、ほんとーーーに世の中意味が分からない。

いや、詳細は全部終わったら愚痴と顛末を含めモリモリ書くけども、謝れば済むってもんじゃない。というか、わざわざ休んでまで足を運んでいるのも、何度も何度もしつこく電話をしているのも謝罪が欲しい訳じゃなくて、『何でそんな事が起きたの?』という状況を把握したいからなんだ。『謝罪』なんて何の役にも立たないんだよ『原因』から『問題』までの経緯というか顛末が欲しいんだ。

・・・と書いていていつも仕事では逆の立場だなぁと思い、お客さんもそんな気持ちなんだろうと思う。勉強になった

 

今回の件で一番腹立たしいのは原因を作った方が「普通はあり得ないんですけどねぇ」という台詞のみを繰り返している事。おいおいおい。ならどうしてその「普通」をやらないんだよ!

周囲や他の会社の対応、そして自分の場合や見ている経験上、起きてしまった問題に対して「通常はない」という回答を出しているのは聞いた事が無い。当たり前だよな、現に目の前で起きているんだし。そんな事を言おうもんなら「じゃあすぐにその普通をやれよ!」って火に油だ。

むしろ貴方の台詞があり得ないです。

そして状況を教えて下さいと言って、穴だらけ行き当たりばったりの言い訳した後開き直り。。。

「私の不手際です」

・・・うん、別にそれを責めたいんじゃないし、悪人を見つけたい訳でもない。

なんでそんな運用上あり得ない事をしてんの?って質問なんだよ。

ただ、これをそのまま言ってしまうとあっという間にクレーマーババアになるので抑えて会話を続けた結果、1ヶ月経っても終わらない状況よ。

 

いっそ被害届を出すか?

大げさとは言われるけど、人によっては現状の対応では「甘すぎる」と言われるし、反対に「そこまでしなくても」という事も言われる。

私としては自分自身に被害は無いが、手間と金銭的負担が発生しているので謝罪よりもせめて手間をなんとかして欲しい。

 

 


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